力と技の風車がトホホ
言わずもがなだけども、こういう大学生が技術屋として会社に入って、ギャップに苦しむのだろうな。
そして、会社に元から居た周辺メンバがその分しわよせをくらうのだろうな。
具体的な説明を受けていないと論じられているが、具体的な説明を受けようとしなかったのではないのか? 逆に、今まで具体的な説明を受けなくとも良いような体たらくだったのか?
某市も某市で、何でもかんでも適当な漢字が見え隠れしているようだ。責任範疇としては、個人的に裁判の判断は適当かと考える。
今さらの話になってしまうけれども、回るだけの風車だったら別にこんな学生なんぞ不要だし、何せよ(裁判では問題視されなかったようだが)精査しないで億単位の金を出した環境庁も環境庁だな――個人的には裁判で環境庁が問題視されない現実のほうが不思議だ(が、裁判自体はそれを対象としていないから仕方ないのか?)。
面白いな、世の中は。
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